山鵜の野鳥草子

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やっぱり鳥は鳥

今回も篭脱け?かな。でも@自然の池です。当然ケージも何もありません。
赤いシリーズは終わったのに未だに赤い子が続きますね。
野鳥業界では赤いものを、ベニ、アカ、と表現しますね。基準は有るの
でしょうかね。それにしてもベニバシカモってずいぶん安直な名づけです
ね。この子も、この名前に辿り着くのに苦労しました。
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赤い嘴とか、黒いカモとか、・・・ビックリするのは、名前はどうであれ
見事にどんな鳥にも和名が付いていますね。すごい、と思いました。
この子は主に南米に居るとのこと。福岡の動物園にも居るようです。
 日本に来たことは有るのでしょうかね。
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さて次回は何が登場するでしょうかね。
やはり赤いカモのような気がします。

by yamau-f | 2019-07-29 20:24 | ベニバシガモ | Trackback | Comments(2)
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Commented by マサ at 2019-07-30 08:54 x
こんな鴨が近くにいたらビックリですね。コクチョウがいると言って騒いでいるご時世ですから。
Commented by yamau-f at 2019-07-30 14:47
マサさん、こんにちは。
ここ周辺だけで山鵜なら3日は遊べる面白い池でした。
最初、コクチョウの子供かな?・・・そんなわけないやろ!
と自分で突っ込みながらこの子の名前に辿り着きましたよ。